教育への提言に「原稿を読まずに発表する方法」他4記事をアップしました

ジュニアドクター育成塾愛媛大学では知識を詰め込むだけではなく、アウトプットすることで知っているだけから脱却し、自分自身の知見になることを重視しています。

効果的な発表から質問をする目的まで、プレゼンテーションに役立つ記事をアップしました。

教育への提言

科学プロ図鑑 No.008 栗木一郎(東北大学 電気通信研究所 准教授)記事をアップしました

ジュニアドクター育成塾愛媛大学 第7テーマ「視覚情報への言語の影響を見える化しよう 」で講師を務めてくださった東北大学 電気通信研究所 栗木一郎准教授の登場です。

研究者として誰よりも初めに新しいことを知るために、今みなさんがすべきことは?

科学プロ図鑑

No.008 栗木一郎(東北大学 電気通信研究所 准教授)

科学プロ図鑑 No.007 奥田晃彦(田中貴金属株式会社 湘南工場 工場長)記事をアップしました

ジュニアドクター育成塾愛媛大学 第6テーマ「 都市に眠る貴金属を見える化しよう 」で講師を務めてくださった田中貴金属株式会社 湘南工場 奥田晃彦工場長の登場です。

企業の責任者として最前線で技術を開発している奥田工場長が、みなさんに今してほしいことは?

科学プロ図鑑

No.007 奥田晃彦(田中貴金属株式会社 湘南工場 工場長)

教育への提言に「職業へのステレオタイプ」「大学院生の地域特性」の2記事をアップしました

ジュニアドクター育成塾愛媛大学は、性別や居住地に左右されることなく学びたい人が学びたいことを選択できる社会を目指して活動しています。

理系進路選択にまつわる社会的バイアスについての提言です。

教育への提言

教育への提言に「正解主義から脱しよう」他5記事をアップしました。

今年も残すところあとわずか。

教育の今への提言を一気にアップしました。

2018.12.06  正解主義から脱しよう!【part1】

学校で教わる、学校でしか通じない方法とは?

2018.12.07  正解主義から脱しよう!【part2】

今わかっていることが正解とはかぎらない!

2018.12.08  女性研究者の比率は増えている?【学校基本調査編 part1】

理系分野で博士課程の女性比率が高まっている学部は?

2018.12.09   女性研究者の比率は増えている?【学校基本調査編 part2】

Society5.0に向けて必要なのは?

2018.12.12   性別による進学率

女性が大学に行くことのメリットに対する認識が影響!?

教育への提言に「楽しいから好きへの転換」の記事をアップしました。

楽しいことは大事です。でも楽しければいいのでしょうか?

ジュニアドクター育成塾愛媛大学は、科学・研究が「好き」な人たちの探究心を導く灯台になることを育成目標としています。

今回は探究に向き合う気持ちについての提言です。

教育への提言

教育への提言に「女性研究者の比率は増えている?」の記事をアップしました。

理系の才能には、男女で違いがあるの?

ジュニアドクター育成塾愛媛大学は性別や地域、環境に左右されず、自分自身の考えで進路が選択できる社会を目指す活動をしています。

今回は日本化学会の正会員の男女比率を分析してみました。

教育への提言

科学プロ図鑑 No.006 衣笠 哲也(岡山理科大学 工学部 機械システム工学科教授)の記事をアップしました

ジュニアドクター育成塾愛媛大学 第5テーマ「2足歩行ロボットの研究」で講師を務めてくださった岡山理科大学工学部 衣笠哲也 教授の登場です。

世界の天才たちと渡り合う衣笠教授が考える、今みなさんが大事にすべきこととは?

科学プロ図鑑

No.006 衣笠 哲也(岡山理科大学 工学部 機械システム工学科教授)

科学プロ図鑑 No.005 飯尾 聖(愛媛新聞社 編集局 報道部 副部長)の記事をアップしました

ジュニアドクター育成塾愛媛大学では、研究テーマの振り返りのために「えひめこども科学新聞」を月に1回作成しています。

新聞作成回で、いつもご講評いただく愛媛新聞社 飯尾さんにお話をお伺いしました。

人生は自分が思っていたのと全然違う道に行く時もある。

そんな時に何が必要なだと思いますか?

科学プロ図鑑

No.005 飯尾 聖(愛媛新聞社 編集局 報道部 副部長)

 

科学プロ図鑑 No.004 坂本宜俊 准教授・中村承平 准教授(松山大学薬学部)の記事をアップしました

プロファイルNo.004は、2018年9月16日(日)に実施した第4テーマ「くすりを作る技術」で、製剤技術の講師をしてくださった、松山大学薬学部の坂本宜俊 准教授・中村承平 准教授のお二人にお話をお伺いいたしました。

人に向き合う医療に携わる科学技術だからこそ、必要なこと。

みなさんは何だかわかりますか?

科学プロ図鑑

No.004 坂本宜俊 准教授・中村承平 准教授(松山大学薬学部)