3月2日倉敷天城中学校の課題発表会で受講生が研究発表しました。

倉敷天城中学校は,科学とグローバルを重視した教育先進校 で、AMAKI学という独自のカリキュラムを行っています。

この特色ある教育の集大成のひとつである課題研究発表会は,全生徒が参加し、中学校1年から準備を始めて3年で探究活動を行います。

ジュニアドクター育成塾愛媛大学では、この素晴らしい発表会を一昨年から聴講していましたが,今年度はついに受講生が発表に参加することになりました。

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このような折りたためてカバンにしまえる、不織布に印刷したポスターで発表を行いました。

当日はたくさんの来場者にさまざまなアドバイスをもらって、研究発表に取り組んだ受講生たちは、とても刺激を受けた1日となったようです。

ジュニアドクター育成塾愛媛大学の受講生が倉敷天城中学校研究発表会でポスター発表しているところ
ジュニアドクター育成塾愛媛大学の受講生が倉敷天城中学校研究発表会でポスター発表しているところ
ジュニアドクター育成塾愛媛大学の受講生が倉敷天城中学校研究発表会でポスター発表しているところ
ジュニアドクター育成塾愛媛大学の受講生が倉敷天城中学校研究発表会でポスター発表しているところ

第7テーマ実施当日の様子を1分で見られる動画にしました

1月13日(日)に実施された第7テーマ,東北大学 電気通信研究所の栗木一郎先生の「色と言葉から脳の活動を見える化しよう」の当日の様子を1分動画にまとめました。