世代別・年収別にみる自由研究と親子関係についてのリリースを公開しました

先日発表した「自由研究と親子関係」についての第1弾リリースに続き、結果を世代別・年収別に分析した第2弾リリースを公開しました。

アンケート 回答者の年齢層「20歳未満」「20~30歳未満」「30~40歳未満」「40~50歳未満」「50~60歳未満」「60歳以上」の6つに分けて結果を分析すると、どのような傾向がみえるのでしょうか?

また回答者の現在の年収別に、保護者がどのように自由研究に関わったのかという分析もしております。

何のために自由研究なんていう課題があるのか…と悩める親子のみなさま、ぜひご一読ください。

プレスリリース

自由研究と親子関係についてのリリースを公開しました

新年度が始まり、新しい環境での生活にやっと慣れてきた親子を待ち受ける
次なる壁は夏休みです。

昼食の準備、ラジオ体操やプールの時間管理とともに、頭を悩ませるのが夏休みの宿題です。

特に各学校で義務化されていることも多い「自由研究」や調べもの学習に関しては、
テーマ探しから実施、まとめまで、どのように親が適切な関わりをするかが最大のポイントとなります。

そこでジュニアドクター育成塾愛媛大学では、自由研究提出が終了した昨年秋に、15~76歳の男女に「夏休みの自由研究に対する思い出」についてインターネット調査を実施いたしました。

プレスリリース